
2026年 銀座たてもの新聞展
●日程:5月21日(木)~ 5月24日(日)
●時間 :13:00~18:00●入場料:100円以上のドネーション制(銀座たてもの新聞の制作費として)
●会場:銀座奥野ビル306号室 (東京都中央区銀座1-9-8-306)●内容
『銀座たてもの新聞』をテーマに高級賃貸「銀座アパートメント(奥野ビル)」に関する特別展示の他、新聞に関係する物や資料を紹介します。

銀座たてもの新聞について
不定期に発行されA3(2ページ)のフリーペーパー型の新聞。編集長は、奥山晶二郎氏(朝日新聞社)が務めている。複数の時間軸の記事で構成され、初めて掲載される写真やエピソード、寄稿文が多くあるのが特徴。
銀座名建築のVRアーカイブとして公開中。普段ご覧いただけない初公開のシャワー室や写真などが記録されています。ぜひ探してみてください。
昭和100年の建築展(終了しました!)
「昭和100年の建築展 Heritage Session」
●2025年 11月7日(金)~11月10日(月)
9日・10日(11:00~17:00)※入場 無料●ご注意 10日の最終日は15:00~分解ワークショップとなります。
●会場 銀座アポロ昭和館YOHAKU(銀座4-12-20 B1階)
●特別展示 『中銀カプセルタワービル1/30模型』田仲森太郎氏 『スダ美容室(奥野ビル306号室)VR作品』徳永雄太氏
●助成:中央区文化創造・発信事業助成、公益財団法人花王芸術・科学財団

会場の銀座アポロ昭和館

提供 創建築設計事務所®
『中銀カプセルタワービル1/30模型』
田仲森太郎氏

スダ美容室VR画像
VR作品『スダ美容室(奥野ビル306号室)』徳永雄太氏
銀座アパートVRシアター「昭和100年の建築展」プレイベント(終了しました!)
奥野ビルは、昭和7年(1932)年に「銀座アパート」として竣工しました。会場の306号室は、最後の住人が借りていた部屋を残したまま保存されています。「昭和100年の建築展」のプレイベントとして、この部屋を「銀座アパート」に再構築、VRシアター&VR茶室として活用します。
●日時:10月7日(火)~12(日)14:00~18:00 ※休演日8日(水)・10日(金)
●会場:銀座奥野ビル306号室(東京都中央区銀座1-9-8)地図
●VRシアター体験日 7日(火)・9日(木)・11日(土)・12日(日)
●作品:『Sen』 約15分
第80回ヴェネチア国際映画祭 Venice Immersive ノミネート(イタリア)
ルミエールジャパンアワード2023グランプリ受賞●定員:各回1名 ●参加費:無料

『Sen』の画像

奥野ビル(旧銀座アパート)で体験する様子
●昭和100年の建築展 プレイベント(終了しました!)
「奥野ビル306号室プロジェクトのドキュメンタリービデオ上映会」奥野ビル306号プロジェクトメンバーによる作品の中から上映いたします。
●日時:9月26日(金)~28(金)13:00~18:00
●会場:銀座奥野ビル306号室(東京都中央区銀座1-9-8)地図
●内容
9月26日 「銀座たてものがたり 銀緑館」
9月27日 「奥野ビルものがたり第4集 銀座アパートの住人たち~吉田謙吉」
9月28日 「奥野ビルものがたり 第5集 銀座アパートの住人たち~映画サロンスタジオF」
2023年 銀座たてもの新聞展(終了しました!)
●日程:11月23日(木・祝)~ 11月25日(土)
●時間 :13:00~17:30●会場:銀座奥野ビル306号室 (東京都中央区銀座1-9-8-306)

銀座たてもの新聞について
中央区文化推進事業助成金を受けて発行されたA3二つ折り(4ページ)のフリーペーパー型の新聞。編集長は、奥山晶二郎氏(朝日新聞社「withnews」の前編集長)が務めている。複数の時間軸の記事で構成され、初めて掲載される写真やエピソード、寄稿文が多くあるのが特徴。

銀座たてもの新聞11月号
・奥野ビル知られざる顔
・編集長コラム(たてもの百景)
・「蜂の巣住宅」設計者の想い同潤会手がけた、川元良一
・奥野ビル306号室の主の生涯
・寄稿文(野村としこ氏・久保田絢子氏)
・MUSEEGINZA ギャラリー誕生の秘話

銀座たてもの新聞10月号
・松竹シャトル始動
・編集長コラム(たてもの百景)
・銀座を彩る個性派ビル
・寄稿文(前田とまき氏・田仲森太郎氏・
林勇気氏)
・ホンダ八重洲ビル進む記録活動(鈴木友里恵氏・二瓶雄太氏・
倉方俊輔氏)
・「ミャクミャク」デザイン・山下浩平氏
「銀座たてもの語り上映会 」終了しました!
2023年中央区まるごとミュージアム参加企画
●日程 11月4日(土)13:30~15:30
●会場 TCC試写室(銀座8-3 西土橋ビル102号 B1階
●内容 銀座奥野ビル306号室プロジェクト制作によるドキュメンタリー映像の特別上映会。
DVD1「奥野ビルものがたり①」
DVD 2「銀緑館ものがたり」
DVD 3「奥野ビルものがたり④」

「BC-25(カプセル)サロン」終了しました!
●日程 6月30日(金)~7月2日(日)
●時間 14:00~18:00
●東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル306号
●参加アーティスト名・作品
田仲森太郎氏・デザイナー(カプセル3Dモデル等)
前田とまき氏・日曜アーティスト(冊子、ミニ版画他)
●トークイベント
オープニング・トーク 6月30日(金)展覧会関係者
アーティスト・トーク 7月 1日(土)田仲森太郎氏
アーティスト・トーク 7月 2日(日)前田とまき氏
参加アーティスト紹介】
●田仲 森太郎氏(デザイナー)
京都精華大学ビジュアルデザイン学部出身。スポーツ用品のデザイン事務所を経て産業系CG映像制作会社に勤務し、産業機械、家電、車両、インフラ等のプロモーションCG映像制作を担当。現在は、VI、紙面デザインなどの「2Dデザイン」と3Dプリンタや、統合3DCGソフトを使用した「3Dデザイン」の2つを軸に、繊細な空気感や時間設定の演出に優れた独自の制作活動を行っている。
HP https://www.s-tanaka.com/●前田 とまき氏(日曜アーティスト)
米国の大学で陶芸彫刻を学んだ後、ロサンゼルスの宝石デザイン会社で写真の仕事に従事。帰国後、インターネットサービスプロバイダーに勤務しパソコンインストラクターやカスタマーサポートなどを経験。その後、ウェブ制作業界へ。現在は、外資系IT企業にてデジタルマーケティングの仕事を行っている。「日曜アーティスト」を名乗りブログの執筆や、チェコ親善アンバサダーとして旅の情報発信など多様な創作活動を実践中。
HP https://tomaki.exblog.jp/「万博サロン」終了しました!
●日程 ・会場 9月24日(日)東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル306号
●DVD上映&展示 時間 13:00~17:30 DVD『幻の万国博覧会~月島四号地(晴海)の万博計画とその背景』約30分
●ゲストトーク 時間 18:00~
ゲスト 山下浩平氏(デザイナー・絵本作家、ミャクミャクのデザイナー)
2018年!銀座の近現代建築めぐり! Architectura Ginza(アルキテクトゥーラ・ギンザ) 専門家と一緒に歩いて学ぶ近現代建築!のご報告
★11月3日(祝)①英語コース ②日本語コース
銀座は、まるで建築ミュージアム! 魅力的な建築の宝庫です。巨匠の丹下健三、メタボリズムの黒川紀章、プリッカー賞の伊東豊雄、坂茂など著名な建築家の作品が楽しめます。建築史家の禅野靖司氏を案内人にお迎えし、昭和から現代に受け継がれる建築の味わい方について解説付きでご案内いただきました!
★案内人 禅野靖司氏(建築史家)プロフィール東京生まれの建築史家。カリフォルニア大学ロサンゼルス校とコロンビア大学大学院で建築史・理論を専攻。現在は青山学院女子短期大学等で講師をつとめる。建築ツアープログラム「アルキテクトゥーラ・トーキョウ」を運営。
※「アルキテクトゥーラ」とはラテン語で「建築」を意味する言葉から。
●当日の様子を写真でお伝えします!(銀座8丁目から1丁目まで)
Nakagin Capsule Tower「OPEN CELL 2018」
●4月7日(土)16:00~17:30
●ゲスト: 西澤高男氏(建築家・東北芸術工科大学建築・環境デザイン学科准教授)
カプセルトーク「寒河江市庁舎リノベーションプロジェクト〜近代建築の空間の魅力を顕在化する試み〜」
西澤高男氏プロフィール
横浜国立大学大学院修了後、長谷川逸子建築計画工房を経て、ビルディングランドスケープ 一級建築士事務所およびメディアアートユニット Responsive Environment 共同主宰。2007年、東北芸術工科大学プロダクトデザイン学科准教授として「寒河江市庁舎リノベーションプロジェクト」を手がける。建築からメディアアート・アーバンデザインまで多方面からのアプローチによって、空間と時間を媒体とした作品を、スケールレス・ボーダレスに制作。近年の建築作品に「みやむら動物病院」(2015年/第43回東京建築賞 奨励賞 第19回木材活用コンクール林野庁長官賞など)「上島町ゆげ海の駅舎」(2016年/SD Review2016入選)など。HP http://buildinglandscape.com/
インスタレーション「カプセル・オブスクラ」
4月8日(日)11:00~12:00
●ゲスト: 鈴木のぞみ氏(美術家・Nakagin AIR 2014参加アーティスト)
鈴木のぞみ氏プロフィール
東京造形大学で絵画を学んだ後、2015年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻を修了。現在同大学院博士後期課程に在籍中。日常に潜む光の痕跡や事物の記憶を写真で可視化する作品を制作。近年は国内外のレジデンスプログラムなども参加し活動の幅を広げている。主な受賞に、現代美術の展望 VOCA展2016 VOCA奨励賞、アートアワードトーキョー丸の内2015 フランス大使館賞など。
HP http://rinartassociation.com/artist/401
●会場:中銀カプセルタワービル(東京都中央区銀座8-16-10)
※2日間の参加費は、中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクトに充てられます
主催:銀座たてもの展実行委員会 http://nakaginfanday.strikingly.com/
協力:中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト https://www.nakagincapsuletower.com/
Nakagin Capsule Tower「OPEN CELL 2017」4月8日(土)12:00~18:00インスタレーション「サウンドカプセル 〜松本一哉自身が展示物〜」 ゲスト:松本一哉(音楽家・打楽器奏者)サウンド・インスタレーション!
●松本一哉(音楽家・打楽器奏者)
プロフィール石川県出身。波紋音・音のかけら・三昧琴といった音具・美術工芸品・自然物・非楽器などの音の鳴る造形物を使用。音階や旋律ではなく音の響きそのものに重きを置き、自然の中での演奏・録音から作品作りを行い、価値観や美意識に共鳴してくれる人や世界に音を届け続けることを自身のライフワークとしている。2013年、瀬戸内国際芸術祭の関連「おとくち」プロジェクト、グランプリ受賞。2014年、原始感覚美術祭参加。2015年、初ソロ作品『水のかたち』(SPEKK)リリース。 2016年、坂本龍一氏関連のレーベル主催「健康音楽」に出演。全国56ヶ所『水のかたちリリースツアー』実施。今野裕一郎氏の演劇ユニット、バストリオ『黒と白と幽霊たち』4大都市ツアー参加。2017年 DOMMUNE@東京都庭園美術館「EXTREAM QUIET VILLAGE」に出演するなど、音楽の枠を越えて多岐にわたって活躍中。HP http://www.horhythm.com/
●波紋音(はもん) 鉄製の打楽器。斎藤鉄平(彫刻家)さんが水琴窟の音に触発され創作したもの。鉄を鍛金で丸くし打面に溶断でスリットが入れら、一つの波紋音からいくつもの音が出る仕掛けになっている。
2017 Guest talk・ Exhibition ・Architecture tour・Workshop
銀座レトロギャラリーMUSEEの「銀座、次の100年のためのスタディ展」(2017年1月4日~2月19日)で、ゲストトークを
企画しました!
開催時間:18:30~19:30 定員:20名(申込み順)※各プログラム共通
●詳細 http://kawasaki-brand-design.com/?p=7202
同会場で、10月29日「中央区まるごとミュージアム」参加イベントとして、1日限りの展覧会と2つのイベント
(①近代建築まるごとMUSEEツアー ②銀座フロッタージュ体験)を実施しました。
展覧会 酒百宏一氏による「銀座フロッタージュ2017」 時間:10:00~17:00
①MUSEEまるごと「建築ツアー」 講師: 川崎力宏氏 時間:10:30~12:00
②「銀座フロッタージュ体験」 講師:酒百宏一氏 時間:13:00~14:30

ゲストトーク1月について
●1月14日(土)
「これからの銀座の街について」
ゲスト:竹沢えり子氏(銀座街づくり会議・銀座デザイン協議会 事務局長)
●1月21日(土)
「銀座建物ものがたり 銀緑館」 上映会&トークゲスト:石川信行氏 西松典宏氏
(銀座奥野ビル306 号プロジェクト)
●1月28日(土)
岸本Labo「海外のリノベーション事例」
Labo マスター:岸本 章氏
(多摩美術大学環境デザイン学科教授)

ゲストトーク2月について
●2月4日(土)
「100周年。建築保存と不動産開発 の現場から」講演:川崎力宏氏(銀座レトロギャラリーMUSEE代表)高上 旭氏 (高上旭デザイン事務所 代表)
●2月11日(土)
「中銀カプセルタワービル~名建築を保存する 7 つの方法」
ゲスト:前田達之(中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト)
●2月18日(土)
クロージング「総括 MUSEEの可能性を引き出す」建築家:菊池 甫氏 山本展久氏(展示 アーキディレクション担当)

講師:酒百宏一氏
●10月29日(日)
銀座レトロギャラリーMUSEEの1階で、美術作家・酒百宏一さんが2007年に発表した「銀座フロッタージュ計画」の記録と新作展示。
●外観の「加飾タイル」をモチーフにしたフロッタージュ体験(紙をのせて色鉛筆で模様をこすりだす技法)を体験いただきました。
●酒百宏一氏 HPに「銀座フロッタージュ計画 2007-2017」が紹介されています! http://www.sakao-lifeworks.com/workshop/ginzafrottage-w.s.2017.html
2016 Exhibition ・Architecture tour・Workshop●
「空間を感じるということ」 藤野 高志展
●10月15日 (土) - 22 (土)13:00~19:00
●会場:東京都中央区銀座1-9-8号 奥野ビル30号
藤野高志(建築家)プロフィール
群馬県生まれ高崎市在住。2000年東北大学大学院博士前期課程を修了。2000年~2006年、中銀カプセルタワービルに居住。清水建設、はりゅうウッドスタジオ勤務を経て、2006年生物建築舎を設立。2012年より東北大学、前橋工科大学にて非常勤講師。2013年「天神山のアトリエ」で日本建築学会作品選集新人賞を受賞。2014年「萩塚の長屋」、「七つの庭のある住まい」、2015年「亀沢温泉家族風呂」が日本建築学会作品選集。建築家としての活動の他、国内外の美術館やギャラリーでの展覧会、芸術祭、講演会、絵本、動画制作など、建築に軸足を置きながら多岐にわたる活動を行う Web https://sites.google.com/site/ikimonokenchiku/home
●関連イベント 群馬建築ツアー
協力:学校法人フェリカ学園 フェリカ建築&デザイン専門学校
11月12日(土)13:00~17:30
見学先:「Futuro」設計:マッティ・スーロネン/「天神山のアトリエ」「貝沢の家」設計:藤野高志
●Workshop (会場:中銀カプセルタワービル)
10月29日(土)「Wax Transfer 蝋で写真をはがしてみよう!」講師:糸井潤
11月19日(土)「ピカッと安全、BIGでおしゃれな缶バッジを作ろう!」講師:wm,(ダブルエム)
2016.4.8-4.10 FAN DAYS& PhotoNakagin Capsule Tower Fan days「OPEN CELL」
おかげさまで終了しました。ありがとうございました!
●展覧会 Exhibition 「Nakagin Capsule Tower」
田辺俊輔 Shunsuke Tanabe (Illustration) HP http://shun-tanabe.tumblr.com/
●4月8日(金)~10日(日) April 8 (Friday) to 10 (Sun.)
●カプセルトーク Capsule Talk
4月8日(金)19時~April 8 (Friday) 19 am -
Guest: 曲沼美恵氏 建築界の「鉄腕アトム」黒川紀章を解き明かす
4月9日(土)18時~April 9 (Saturday) 18 am -
Guest: 藤野高志氏 Takashi Fujino (architect) HPhttps://sites.google.com/site/ikimonokenchiku/
中銀カプセルがくれたスケール感
●特別出店 Special shops 4月10日(日)April 10 (Sunday) Chronicle coffee lab. (クロニクルコーヒーラボ)
2015 "NAKAGIN’S SCALE Exhibition" & Architecture tour
●展覧会 2015年9月4日(金)~6(日)時間 11:00~19:00
●会場 奥野ビル306号(住所:中央区銀座1-9-8 奥野ビル306)
●アーティスト
fala atelier (建築/ポルトガル)※Magalhães&Ana Luisa Soaresによる建築ユニット
Noritaka Minami(写真/アメリカ )
鈴木のぞみ (写真) 東京藝術大学大学院
森ナナ(現代美術)東京藝術大学
●銀座の近現代建築めぐり「Architectura Ginza」
2015年11月1日(日) ①10:30〜12:00(英語コース) ②15:00〜16:30(日本語コース) ※「アークのブログ~街全体がモダンなビルの博物館! 銀座を歩いて学ぶ建築見学ツアー」でご紹介いただきました!
https://www.ark-gr.co.jp/blog/ginza-tatemono/
2014 Installation at the Nakagin Capsule Tower, performance&Exhibition
10月28日~11月3日まで「NakaginAIR2014 銀座コラージュ!アーティスト・イン・レジデンス展」開催(会場:銀座レトロギャラリーMUSEE)
参加アーティスト
久保田絢子(拓画)・鈴木のぞみ(写真)・林勇気(映像)・原摩利彦(音楽)
●Nakagin AIR 2014 参加、 原摩利彦インスタレーション作品
「Music For Capsule Tower 」以下で視聴いただけます
Stream Music For Capsule Tower (stereo version) by Marihiko Hara / 原 摩利彦 | Listen online for free on SoundCloud
森ナナ(現代美術) パフォーマンス&インスタレーション
会場:中銀カプセルタワービル
森ナナ(パフォーマンス)原摩利彦(サウンドインスタレーション)鈴木のぞみ(カプセル・オブスクラ)
Architecture Exhibition in Ginza 銀座たてもの展実行委員会
中銀カプセルタワービル(銀座8丁目 1972年竣工)と奥野のビル(銀座1丁目 1932年竣工)を拠点に様々な文化活動を実施。近現代建築を活用し、「地域の文化資源」としての建物の存在する意義を問いかけ続けている(展覧会、見学会、アートプログラム等の企画実施)
●お問合せ先 nakamikke@gmail.com
Nakagin Capsule Tower (1972 completion) and Okuno of building ( 1932 completion) carrying out various cultural activities based in. To take advantage of the modern and contemporary architecture, the building is a "community of cultural resources", and has continued questioning the significance of the "familiar cultural heritage" (Exhibition, tours, planning the implementation of such art program)

展覧会 Exhibition

建築ツアー Tours, planning

講演会 Lecture

協力 Cooperation
中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト
Nakagin Capsule Tower Building Preservation and Restoration Project
中銀カプセルタワービルという歴史的建築物を、後世に末永く引き継いでいくことを目的とし、適切な修繕活動、新たな使い方の提案、建物の認知を高めるための広報活動などをおこなっており、2015年には「中銀カプセル」をテーマに、ビジュアルファンブック『中銀カプセルタワービル 銀座の白い箱舟』(青月社)より出版。
中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト
© 2016


































































































































































